これだけは書いておきたいと思うこと!
ケムトレイルの認知度は日本ではまだまだ低いですし、多くの人が?な状態にあると思います。 しかし、実際に行われている行為なのは確実です。 欧米での認知度はかなり高いのではないかと推測されます。 恐ろしい事に、科学者?(買収されているのか??)たちはケムトレイルを昔からあるものだと言い、正当化し、さらには実に良い事だとも言っています(@@;)! 呆れて物が言えません(--;)。 以下デーヴィッド・アイクさんのところからの転載です↓ 持続する飛行機雲 大気圏の地球工学:気候操作、飛行機雲、ケムトレイル ベルギーのGhentで国際的なシンポジウムが2010年の5月28日から30日にかけて行われた。学者たちは、「絹雲を変形させることで気候を操作することはいかさまでもなく陰謀論でもない」と断言している。 それは60年の歴史の中で「完全に行われている」。「敵意を持った」環境操作については1978年に国連総会で禁止されているにもかかわらず、今日では気候操作の「フレンドリーな」使用が気候変化や水不足、食糧不足に対処する新たな救世主となるともてはやされている。 軍産複合体は世界の気候をコントロールすることに投資をする用意がある。 デルフト工科大学のヴェアーミーレン博士は、「CASE ORANGE:飛行機雲の科学、飛行機雲の機構への影響とアメリカや同盟国で行われている気候操作計画」と題した300ページのレポートを発表している。 このレポートでは、「ケムトレイル」という用語を使うことを避けている。この用語はアマチュアの陰謀論を想起させるからだという。 その代わりに、すべての飛行機雲はケムトレイル(化学的に作られた雲)であるとして、ケムトレイルの現象を描くのに「持続する飛行機雲」という用語を使っている。 また、CASE ORANGEでは「持続する飛行機雲」の裏には厭世的な意図があるとする見方もしりぞけている。 CASE ORANGEでは地球工学は全面的に実行されているとしているが、その目的は人々を病気にするためだという見方を拒否している。その前提は、(1)公共衛生当局は公共の福祉を心から願っている。(2)経済は消費者が動かしているの2つである。 ヴェアーミーレン博士は「持続する飛行機雲」の存在は率直に認めている。 「われわれは、ケムトレイルが存在することを知っている。われわれは空中散布をしているからだ。例えば作物に薬品を散布しているし、軍事目的でも散布されてきている。だから、ケムトレイルは新しいものでは全く無い。われわれはそれについて知っている」 CASE ORANGEでは「Powder Contrail Generation」という特許が1975年にある。また、Hughes Aircraft社の「酸化アルミニウム、酸化トリウム、溶解しにくいウエルスバック物質を成層圏に撒いて、核として、温暖化を緩和する」という特許について述べられている。 Hughes Aircraft社は後に、1997年、HAARPとE-Sysytemを受注した民間防衛企業Raytheon社に吸収されている。 2007年から、ビル・ゲイツは450万ドルを地球工学の研究に支出している。 排出を削減することは産業界には広まっていないので、PLAN B地球工学は気候変化と水不足への答えだともてはやされている。 PLAN Bとは空中や水中にもっと汚染物質をばらまくことで、産業廃棄物汚染を減らすことなく、産業廃棄物汚染を相殺しようというものだ。 2010年7月終わりに、国連総会で、ボリビア政府が提出した「クリーンな水と衛生を人権とする」という決議案を採択する予定だ。 CASE ORANGEのチームは、「政府が承諾していて軍隊がコントロールしている気候操作計画が秘密裏に実施されている。その目的は彼らが望んでいない最悪のシナリオを避けるためだ。2つの基本的な処方として、人工雲を発生させて温度をコントロールすること、電離層ヒーターを使って電離層を操作することであろう。」 ![]() ↑ケムトレイル画像。 英語元記事 http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=20369 転載終了。 日本でもこういう雲は見ますね。 昔はなかった雲です。 こういう、重金属の微粒子を撒いておいて、人間の身体には害がないなどと良くもいえたものです! (ちなみにアルミやバリウムなどは脳に影響し、免疫を下げる事で知られているものです) まあ、開き直りもいいところです(--)! シビリアンコントロールという言葉が、もしまだ健在であるなら、こういう悪事はみんなの力でやめさせられるはず! まあ、やめさせる事より先に、日本では知らない人が多すぎなので、知ってもらうことが先決ですが。 ケムトレイルの正当化。許されることではないと思いました。 言いたいことが山ほどある~~~!
なんか、皆のんきすぎです。 もう、知らないぞお(;;)! 早急に手を打たなくてはいけないこと、準備しなくちゃいけないことも! やはり地消地産! これが一番重要だと思います。 なにせ、日本は水資源が豊富なので、その気になれば自給率を100%にすることも可能だと私は踏んでいます。 外国の農産物に頼ってばかりで、自国の農業をおろそかにするととんでもない事になると思います(--)! ロイター通信より以下転載↓ http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-16627120100803 [VOROBYOVKA(ロシア) 2日 ロイター] ロシアのシベリア地方からルーマニアにかけて広がる黒土地帯では深刻な干ばつに見舞われており、小麦の収穫が壊滅的な被害を受けている。来年収穫用の作付けも危機的な状況にあるという。 昨年世界第3位の小麦輸出国だったロシアでは、130年ぶりの深刻な干ばつに襲われている。同国の小麦輸出が大幅に減少するという予想から、シカゴ、パリなど市場で小麦の先物価格が急騰している。 Vorobyovskoe-Agroを率いるSergei Krukov氏は、摂氏43度の猛暑のなか、ひび割れ、乾ききった小麦畑で「雨が降らなければ作付けはできない。土はまったく水分を含んでいない。作付けはできないだろう」と語った。 ロシアの農業関連ニュース通信社SovEconによると、Vorobyovskiyのあるボロネジ地方はロシア黒土地帯でも有数の小麦生産地で、昨年の収穫高は196万トンに上った。 しかし、地元自治体幹部のAlexei Mozgovoi氏によると、Vorobyovskiyの小麦収穫高は1年前の6万4900トンから、今冬はわずか1600トンまで落ち込んだ。 農業関係者の話によれば、近隣地域も同様の状況で、2010年はボロネジ地方全体の小麦収穫高が大幅に減少する見通し。 シカゴのアナリストは、ロシアの8月の天気予報を注視している。8月中旬までほとんど降雨は期待できないとの予想から、小麦の先物価格は7月に42%上昇した。 前述のMozgovoi氏は 「私の覚えている限り、今年はこれまでで最も暑い。1984年も猛暑で大麦を収穫できなかったが、今年は最悪だ」と述べた。 転載終了。 今年の秋の作付けが不可能となると、2年ぐらい小麦の価格は上昇する事になります。 パンやパスタだけでなく、畜産物の飼料になっていますので、畜産農家は大打撃を受ける事が目に見えています。 自体が深刻になる前に、地消地産を真剣に考えたほうが良いです。 なんだか、食糧危機が来るかもしれないというのに・・・・。(結構、皆のんきなんですよお。泣) 本当に食べるものがない状況が来る前に、ある程度の準備は必要かと思います。 そして、自宅で多少の野菜類は栽培したほうが良いかもしれません。 意外と鉢植えでも育つんです。 まあ、庭があるうちは、花壇をつぶして野菜を植えることもいざとなったら出来ると思います。 あとはベランダでプランターも! 小さいながら食料の助けになります。 ![]() 画像が横になっていますが・・・(--;)、鉢植えでもとうもろこしの実が付き始めています。 6本の苗に(種から植えました)6本とも小さいながら実が付いています。 大きく育ってほしいと思います。 小さなプランター実験。いざとなったらこれで行きますよ!! そして、ケムトレイルの事も書きたかったのですが、また後ほど・・・。 のんきに過ごしている間に、種でも植えてくださいませ(;;)。 絶対にそのほうが良いですよ~~!! 非常に秀越な記事だと思います。
今回はそのまま転載いたします。 以下転載↓ どうしてくれるの、、、 2010年08月02日(MON) テーマ:心 あとになって、一体どうしてくれるの、、と思うことは多いが、口蹄疫も同様である。 日本を除くほとんどの国では、今後、口蹄疫が発生しても家畜を殺さないらしい。 理由は殺しても感染力が高いので蔓延を止めることはできないし、さらに言えば放っておいても、治るから。という理由。 九州ではすでに大勢の牛豚が殺されてしまった。 どうしてくれるの、、、である。 口蹄疫は治る病気なのだ。 そう、放っておいても。 私も最初からそう思っていたが、一度病気にかかるともう肉が細ってダメ、、、とか言っていた。 そんな馬鹿な、、、と思ったが、やっぱりだった。 人間だって病気のあとは痩せたりするが、その後はかえって元気になる。 牛や豚だって同じだと思うのだが。 全頭殺処分というのは、なんだかおかしな気持ちを抱いた。 しかもかかってもいない牛まで殺すというのは、なんだか、病的でさえあった。 放っておけば、全頭が確かにかかるかもしれないが、死ぬのは一部の子牛程度で、あとは治り、その後は一切、口蹄疫にはかからない。 免疫ができるためである。 今回の処置はあまりにおかしい。 問題あるものはすべて殺す、、、問題が生じそうな場合はすべて殺す、、、人は動物にやったことは、いずれ人間にも同様に考えるかもしれない。 問題を隠す、問題を敵視する、、こういうやりかたで的を得たものをこれまでに見たことがない。 この世に起こっているものは、そのほとんどが自然な災害のように見えて、実は人災である。 上に立つ人の無慈悲、無感動、人間性喪失、、それがもたらす人災で人類はいま苦しんでいる。 戦争についても、そろそろみんなも自分の頭で考えることだ。 戦争に正しい理由もへったくれもない。 すべてウソである。 戦争が回避できないことなどない。 起こそうとする人に負けない限り。 それには、個人個人がおかしいと思うことが早道である。 確かに戦争は経済を勃興させ、利益を生むことは確かである。 しかしその犠牲にされる方はたまったものではない。 誰が、自分の子供、愛する者を殺してまで豊かになりたいなどと思うだろう。 外部の人ならそれでもいいというのだろうか。 戦争は、ついさっき、そこで楽しそうに遊んでいたあどけない子供を、頭を八つ裂きにし、腕を吹き飛ばして枝にぶらさげ、足を引きちぎって路肩に放り出す、、、ここまでするものに、正しい理由などない。 そんなことをするぐらいなら、人類が仲良くみんなで死んでいくほうがまだ正しい。 自分の子供がそうされるなら、誰だって豊かさなど求めない。 また、豊かさと云うのは、そうしたものを通さなければ達成されないものとも違う。 それは誤解である。 人類を減らさなくたって、豊かに生きていく道は色々ある。 それには、夢の技術や発明や発見を人類の手に戻すことによってだが、それをすると、特権がなくなるため、どうしても悲惨な形で一部が豊かになる道を選んでしまう。 はっきり言って、だから、99パーセントの人はだまされていることになる。 人類がみんなで豊かになる道はおおいにあるのだ。 一部のみが異様なほど豊かになり、他のほとんどが貧しい世界、、、という形での豊かさを求めるので、こうした悲惨が必要になってくる。 要するに神経症的問題なのだ。 心がゆがむと、自分だけが豊かになるのではダメで、他の人が貧しい、、、という形を求める。 愛情に問題を抱えて人も同じで、自分だけが持てることが大事で、それには、他の人がもてないことが重要になる。 自己実現的であれば本来は、自分が豊かであるように他の人も豊かでありますように、、、となる。 自分に愛する人が与えられたように、他の人にも愛する人が与えられますように、、、となる。 それができないのは、神経症であるからだ。 現代は神経症を理解しなければ世界の実態を理解することはできない。 心がわからない経済学者には、経済がわからなくなっている。 心がわからない医者には、人間の健康がわからない。 心がわからない経営者には、金の流れがもうわからなくなる。 どのような大企業でも例外ではない。 システムを得て、その流れに乗ってまだ儲けられはするだろうが、そのシステムを構築したはずの土台が動き出している。 ある日突然、システム不能が襲うことになる。 その際、心がわからなければ平社員と同じ働きしかできなくなる。 意識の低い平社員に何千億以上の判断をゆだねても先は見えている。 なので、大企業もいずれジエンドとなる。 そんなに先のことでもない。 それがいやなら、本気で自分の頭で考えることだ。 まっさきに考えることは、目の前でさっきまで楽しそうに笑っていた子供や少女や愛する人の、腕がもぎれ、足が飛び散り、目がくりぬかれ、内臓が飛び散っていることを、心底、おかしいと思うことだ。 これまでのことをして、人類が欲しがるものなど何一つもない、、、と、はっきりと気付くことである。 そうしないと、色々な理由をつけて、そうした悲惨な出来事を正当化され、戦争を起こされていく。 そういう馬鹿なことを、はっきり馬鹿なことだと認識することである。 以上転載終了。 よくよく考えてみてください。 これから出来る事を! 今回は井口氏ブログからの転載です。
遺伝子組み換え・GMOは自然なものではないので反対の立場をとってきましたが。 もっと重大な意味があるようです(--。)! 以下転載↓ 遺伝子改変食物は人類改変食物か?:その目的は人口削減と人類2種分裂化だとサ! みなさん、こんにちは。 今回は先日紹介した、ユダヤ系アメリカ人で現在ドイツに住むという、ウィリアム・イングドール氏の歴史的著作「マネーハンドラー ロックフェラーの完全支配」 からすこし。この大作の2章まで読んだが、この中でも非常に痛ましい現実が描かれている。それについてメモしておこう。 まずこの本の結論から書こう。その結論とは、「モンサント社に代表されるGMO(遺伝子改変食物)は、人類改変食料である」ということである。 一般に公では、遺伝子組み換え作物や遺伝子改変作物、あるいは遺伝子組み替え家畜や遺伝子改変家畜などの遺伝子改変食料というものは、一見分子生物学、分子遺伝学、遺伝子工学の勝利かのごとく唱われている。がしかし、その現実とは無知で科学知識や思考力に乏しい一般人に知られているものとはまったく異なり、無数に危険が潜む、まったく人類にとって恐るべき危険な食料であるということである。 モンサント社の行って来た過去の悪事の数々については、もう2年も前になるが、かのデービッド・アイク氏の以下の記事に詳しい。 ![]() イングドール氏の調査研究は、すべてアイクの言っていたことが正しかったということを証明している。そればかりか、イングドール氏は、「モンサントの遺伝子改変作物を生まれてからずっと食べ続けて成人したらどうなるか?」ということを予言する研究を調べている。 この研究をしたのは、スコットランド人(スコットランドとはフリーメーソン発祥の地である)のローワット研究所の遺伝子研究の権威であった、アーバッド・プースタイ(Árpád Pusztai)博士 であった(パズタイとも、プシュタイともいうことがある)。スコットランド政府の命を受けての調査研究であったという。それゆえ、研究所長からの肝いりの研究であった。 プースタイ博士の実験は実に簡単。ラットの子供を2つのグループに分け、一方には普通のジャガイモ、もう一方にはモンサントのGMO(遺伝子改変)ジャガイモを与え続けて育ててみた。果たしてどんな大人に成長するか? 有名遺伝子研究者のプースタイ博士も当然、ハイテクバイオ企業であるモンサントの食品に優良性や優秀性を証明することになると楽観的に考えていた。 結果は、実に分かりやすく顕著なものであった。 身体は小型化。肝臓と心臓が小型化。免疫が弱い(寿命が短い)。際立って脳が小さい(知能が低い)。 この予期しない結果にプースタイ博士は衝撃を受けた。 プースタイ博士は政府の任を受けて、研究所の肝いりの研究だったわけだから、当然地元テレビのインタビューでこれを公表するように言われたのである(1999: Scientists highlight hazards of GM food)。しかしながら、博士は常識人である。あまり政府や企業や国民を驚かせないような言い回しで、上の事実をあえて伏せて、こう総括した。 「我々は100%安全であると確信させられている。毎日食べ続けて大丈夫だ。毎日食べ続け続けるべきだと。しかし、この分野で積極的に活動している科学者として言わせてもらえば、我々の同胞である国民を、モルモットとして使用することは、とてもとても不当であると思う。モルモットは実験室に限定されるべきだ。」 「影響としては、若干の成長の遅れと免疫システムへの影響がある。GMOポテトは、100日後には免疫効果へのネズミの反応を鈍くした。」 「できるものならばだが、少なくとも我々がGMOポテトについて行っている研究成果に匹敵するような科学的証拠を目にするまでは、私は食べようとは思わない。」 本来、人類の英雄となるはずのプースタイ博士のそのインタビュー放映後、世界中で大騒ぎになり、研究所は180度の豹変。博士は即刻の解雇。同じく研究者であった奥さんも解雇。博士へはさまざまな誹謗中傷、名誉毀損の数々。英国王立協会、大企業、有名学者からの脅迫。ついにプースタイ博士は数度の心臓発作で廃人同様に追い込まれてしまったというのである。 実はこの背後には、「株主(ロックフェラー) ー> モンサント ー> アメリカのビル・クリントン大統領 ー> イギリスのトニー・ブレア首相 ー> 研究所」という流れで圧力がかかったというのである。 このアーバッド・プースタイ博士は今ではお元気になられ、以下のような活動を行っているようである。末永くご活躍してもらいたいものである。 「遺伝子組み換え食品いらないキャンペーン」 ちなみに、日本でもいわゆる”権威ある”学者さんたちは、欧米の大企業や有名教授のいいなりだから、上のような事実関係も知らず、以下のような意見を得意げに吹聴しているおばかさ加減である。 レクチンを含む遺伝子組み換えジャガイモをラットに食べさせる実験を行ったところ、免疫力が低下(パズタイ博士の報告)した!? 結論:このジャガイモは、レクチンという成分を含む研究用の特殊なジャガイモで、商品化されたものではありません。パズタイ博士の報告を受けて、博士の所属していた英国のロウェット研究所や、英国新規食品・加工諮問委員会(Advisory Committee on Novel Foods and Processes:ACNFP)が、実験結果の検証を行った結果、博士の実験そのものや使用されたジャガイモに問題があったことが明らかとなり、ラットの免疫力が低下したと結論することはできないと結論づけられています。なお、このジャガイモの研究は中止されましたので、市場に出回ることはありません。 さて、ここまでは、イングドール氏の2章までの話であるが、この実験結果で私が最初に思い出したのは、以下のものである。 ![]() Human species 'may split in two'(人間種は”2種に分化し得る”)(2006年10月17日火曜日) この図だけは鮮明に覚えていたが、どこの記事か分からなかったが調べるとこれであったと判明した。これは、かのBBCのニュースである。進化科学者のオリバー・カリー(Oliver Curry)博士の「今の人類は、長身で容姿端麗で優美で寿命の長い知的エリート種族と、小粒で醜く不格好でおばかで寿命の短い低級な奴隷種族の2種類に分裂進化する」という予測である。(プロジェクトキャメロットにあるダン・ブリッシュの未来予測のタイムラインでは、この後者の種族がグレイ化するらしい。「ダン・ブリッシュ」インタビュー:我々は未来を見ることが出来る!) これを目にした時、すなわち4年ほど前には、どこからこういうでたらめな予測が出てくるのか私は知らなかったが、今やこれは実に単純なことだろうと私は理解した。もうここまで記事を読んだ人なら察することが出来ただろう。 まあ、モンサントの提供する遺伝子改変作物(トウモロコシやジャガイモや米や小麦)や遺伝子改変食肉(牛肉や豚肉や鶏肉)や遺伝子改変乳製品(牛乳ほか)を幼少期から(胎児期から)食べ続けて行けば、将来的に「モンサント人類」が誕生するということである。 「モンサント人類」とは、知能が遅れて、不格好で、醜く、寿命の短い、低級労働しか出来ない、下層の奴隷階級の人類のことである。 実は、これを太古の世界に行った人類がいたことはあまり知られていない。これがインド人である。インドの階級制度「カースト制度」である。 ヴァルナの枠組み [編集] ブラフミン(サンスクリットでブラーフマナ、音写して婆羅門〔バラモン〕) 神聖な職に就いたり、儀式を行うことができる。ブラフマンと同様の力を持つと言われる。「司祭」とも翻訳される。 クシャトリヤ 王や貴族など武力や政治力を持つ。「王族」「武士」とも翻訳される。 ヴァイシャ 商業や製造業などに就くことができる。「平民」とも翻訳される。 シュードラ(スードラ) 一般的に人々の嫌がる職業にのみしか就くことしか出来ない。ブラフミンに対しては影にすら触れることを許されない。「奴隷」とも翻訳されることがある。先住民族であるが、支配されることになった人々である。 ヴァルナをもたない人びと [編集] ヴァルナに属さない人びと(アウト・カースト)もおりアチュートという。「不可触賎民(アンタッチャブル)」とも翻訳される。力がなくヒンドゥー教の庇護のもとに生きざるを得ない人々である。にも拘らず1億人もの人々がアチュートとしてインド国内に暮らしている。彼ら自身は、自分たちのことを『ダリット』(Dalit) と呼ぶ。ダリットとは壊された民 (Broken People) という意味で、近年、ダリットの人権を求める動きが顕著となっている。 一方、「反ロスチャイルド同盟」の以下の記事にはこれと関係して実に興味深い記述がある。 新階級社会へ 米国の某教授によれば、現代のアメリカは、下記の四つの階級に分かれているそうです。グローバリゼーションの波に乗り、近い将来、この“新たなカースト制度 ”が全世界に普及していくことでしょう。 支配者階級 国際エリート銀行家、多国籍企業の経営者、王侯・貴族から成る、人口の1%にも満たない特権者。 執行者階級 支配者階級の利益を守るため、それなりの“報酬”を与えられて特権者の意思を実行する代理人。 奴隷階級 社会の大多数を占める、支配者階級・執行者階級を支えるよう教化された働き蜂集団。 不可触民 社会に寄与しない底辺層。彼らには必要最低限なモノが与えられ、大抵は無視される。 まさにインドのカースト制度と同じ構造が「自由の国アメリカ」における新たなるカースト制度なのであるとその米人教授が言っているわけである。 ところで、この2つの人類のイメージは、西洋白人とアジア人の2分のイメージでもある。ロックフェラー家は大のアジア人嫌いで有名であるという。彼らにとって、アジア人はまさしく上のカリー博士のいう下等人類のカテゴリーに入ると見なしているらしい。 だから、ロックフェラーが作ったハリウッドでアジア人俳優が主役を得るのは極めて難しい。主役は男女ともに金髪碧眼長身の西洋人風の俳優 である。ディズニーランドももちろんそうである。悪役はいつも黒髪黒ひげ。英雄やヒーローはがたいの大きく逆三角形の金髪碧眼と決まっている。この際頭の中身は無関係。台詞が覚えられたら良い。 こうした極度の金髪碧眼長身志向のバイアスの中で日本人の若者が育つものだから、アジア人であるにも関わらず、金髪にして金髪碧眼気取りをして「名誉白人」としての称号を得ようとするのだろう。かつての中田英寿選手、最近の本田圭佑選手 がその典型である。これはその昔の江戸時代末期の日本人が西洋人風の散切り頭にしたというのとほとんど同じ精神風土と言えるのだろう。また、今度は西洋人の血を持つ混血児 が、これまた一種摩訶不思議な優越感を持つようになるから困る。 さて、イングドール氏の本は、もっともっと現実的で、もっともっと恐ろしい話が現実の歴史的事実を調査することで証明している。これらについてはまた今度ということにしよう。 いずれにせよ、食料、医薬品、ワクチン、空気、電化製品、核、石油などのいわゆる「人間」が手に取るものすべてにおいて、モンサントの食料と同じ文脈で語られていることに注意すべきである。そこでは、「人口削減作戦」と「人類の二極分化作戦」が用意周到な形で実施されてきた。そして今現在も実施されつつあるのである。表向きの口先はともかく、その本心では、地球を救おうとか、良くしようとか言う思想はそこにはみじんもない。そして最後には、あらゆる人間をあきらめさせる。これでジエンドである。Say Never Give Up!! いやはや、良い時代になったものである。困ったものですナ。 おまけ: ついでに書いておくと、その昔、およそ10年ほど前、東大の松田良一博士の「高等教育フォーラム」なるものが存在した。まだインターネット掲示板(BBS)が出来てまもないころのことである。そこで東大の正木春彦博士や松田博士も「遺伝子改変作物」の安全キャンペーンを行っていたものである。今は昔の物語である。ちなみに、私はここでの私とのやり取りは全部保管している。 以上転載終了。 モンサントをはじめとしたGMO企業は全くろくな事を考えません! 食料でDNAに変化を起こさせる考えです。 私たちは注意深く食べ物を選ばなくてはいけません。 不格好で知能の低い”人類”にはなりたくないと思うなら!
ちょっと間が開いてしまいましたが・・・!
為清さんHPからの転載10回目です。 今回は特に肌に触れるものについてです。 私はわりと最近ですが、合成洗剤をやめて粉石けんに。 シャンプーを石鹸シャンプーに変えました。 まだ少ししかたってないので健康への影響は改善されたか?分からないんですが。 しかし、肌から吸収できるものは沢山あるので(タバコをやめるためのニコチンなんかも肌から吸収ですものね!)、この点も気をつけるとより良いかもしれないと私は思います(^^)。 以下転載↓ 第10回 肌に触れるものを正す Day 10 - Cleaning Up Your Skin Exposure 2010年2月25日 今回は、皮膚が晒されるものを粛清・処分することに焦点を当てる。「皮膚に晒すもの」とは、肌に触れるもの全てだ。その膨大な量に驚くはずだ。 最初に、全てに共通して決定的に重要なことを指摘しておこう。日用品産業は、消費者に「大嘘」を信じていて欲しい。それは、肌につける化学物質は、血液に吸収されないという大嘘である。だから、製品が本当に安全かどうか確認する必要はないと。 FDAと大部分の通常医学界も、この嘘を信じている。彼らは皮膚の吸収特性を認めないので、どんな有毒化学物質を含んでいても皮膚に付けるものは完全に安全だと言う傾向にある。(もちろん、それと全く同じ人々が、皮膚から浸透するニコチン・パッチなどの医薬品を推奨している。だから、間接的には、皮膚が化学物質を吸収することを認めている。) いったい何種類の製品が、日常的に皮膚に接触しているのだろうか? あまりに沢山の接触物にショックを受けるに違いない。 ・香水、コロン、その他の芳香剤。 ・シャンプー。 ・石鹸、シャワージェル。 ・芝生に使う農薬(ペットや子供があなたの皮膚に運んでくる) ・スキンクリーム。 ・日焼け止め製品。 ・化粧品。 ・抗菌性のハンドソープ。 ・洗濯洗剤、乾燥機用のシート型柔軟剤(衣類を通して皮膚に触れる)。 ・食器洗い洗剤。 ・家具磨き剤。 ・窓用洗剤などの住まいの洗剤。 ・衣類にある人工染料。 ・女性の衛生用品。 ・消臭剤、発汗抑制剤。 ・シェービングクリーム、アフターシェイブ製品。 ・毛染め剤。 ・マッサージオイル、ローション。 ・整髪剤、ヘアスプレー。 ・タトゥー、一時的なスキン・アート。 ・防虫剤。 ・市販クリーム:かゆみ止め、痛み止めクリームなど。 ・シャワー水の塩素。 ・ダニとノミの駆除剤(ペットを通じて触れる)。 発ガン性物質 こうしてあなたの皮膚に接触する様々な製品を見ていくと、極めて不穏なことに気付くことだろう。発ガン性物質が入っているのだ! ほんの一例だが、普通の香水には、それだけで20種類以上の発ガン性物質が入っている。商品ラベルには決して記載されていない。抗菌性の石鹸は、ベトナム戦争の化学兵器として使われた「オレンジ剤」という神経毒素に類似した化学物質で製造されている。 毛染めには、毒性の高い化学溶剤が含まれている。通常の洗濯洗剤は、極めて有毒な発癌性の香料物質で作られている。通常の化粧品は、発ガン性物質だけでなく、鉛などの重金属も含んでいる。芝生の農薬は、アルツハイマー病とパーキンソン病を促進する化学物質を含んでいる 挙げていけば、きりがない。 上に列挙した製品すべてでは恐らく1万種類以上の合成化学物質を含んでいるだろう。そして、実質的に、その一つとして人間が消費して安全だということを、連邦政府機関は試験も承認もしていないのだ。EPA(環境保護庁)は、何種類の化学物質が使用されているのか把握さえしていない。「企業秘密」ということで製品ラベルに成分表示すらしておらず、調合内容は秘密だと企業が主張しているためだ。 だが、しばしの間、これら1万種類の化学物質に思いを馳せてみてほしい。そして、こう自問してみよう。「なんで、そんなものを皮膚に付けているのだろうか?」 主流の消費者は、自身を毒殺している 企業の広告を通じてひそかに消費者を操ることは簡単なことだ。特に"Axe"というコロンの宣伝には驚かされる。この有毒な化学物質の魔法を身に付けると、セックスしたがっているスケベな女の大群を引き寄せられると、無知な十代の少年たちに信じ込ませ、売り込まれている。いずれにしても、Axeコロンの宣伝にはそうしたメッセージが込められている。〔訳註:Axeは斧。Axe wound=「斧でつけた切れ目」で女性器の意味がある。ウェブページ(http://www.axeeffect.jp/)を参照〕 それで十代の男の子が、コロン、消臭剤、シャンプーなどのAxe製品を買っている。無理もないが、彼らは、こうした製品が皮膚を浸透して吸収される人工的な合成香料で製造されている事実に気付かない。もちろん、こうした合成香料を人間が消費しても安全だとは、FDAも承認していない。だが、若者たちは、健康のことなど考えも及ばず、こうした化学物質を身体にまとい、Axeなどの香りで女性に近づけると思っている。 実に広告は効果的だ! Axeの売上は抜群である。性欲さえ刺激すれば何でも売れる。合成化学物質さえも。 あなたも自分を毒殺する? そんな製品を買うなんて、十代の男の子はバカだと思うなら、あなた自身のパーソナルケア用品のことも考えてほしい。普通のシャンプーを買っているだろうか? 日焼け止めは? ローションは? 化粧品は? 他にも風呂、トイレ、台所、車庫に毒性製品がないだろうか? これまで私は、「超健康志向」を自称する人々の家を数多く訪問してきた。 そういう人たちであっても、たいていの場合、普通の洗濯洗剤を使い、洗面所には有名ブランドの石鹸があり、毒性のスキンローションとベビー用品などを使っている。 他人の家に入ってみて、豪華な発癌性製品の品揃えを発見しないことは、ほとんどない。 人々は、合成化学物質の毒を皮膚に付けることで、自分自身を毒殺している。それでも「健康志向」だと思っているのだ! 大部分の人は、自身の皮膚を有毒な発癌性製品から保護することの重要性を認識していない。そこそこ健康的な食事をしているかもしれないが、その一方で依然として、脳、肝臓、心臓、腎臓にダメージを与える化学薬品を皮膚に浴びせている。口に入れるものについては敏感な人も、どういうわけか、肌に付ける製品に含まれている物質については驚くほど無防備だ。 今回の記事の要点は、皮膚が接触する製品の中にある物質について、あなたの認識を喚起することにある。そのことに気付きさえすれば、有毒製品を住居から一掃して、今後は行動を改めることができるはずだ。 具体的行動:今すぐできること キチガイだと思われるかもしれないが、私があなたにしてほしいことは次の通りだ。車庫も台所の流しの下も風呂の押入れも、家中の全部を漏れなく捜索してみてほしい。あらゆる「化学」製品を掻き集めて、全部廃棄だ。(もちろん廃棄すると環境を汚染することになる。だが、そんな製品を二度と買わないと決意することで、十分に償われる。) 普通の化粧品、石鹸、シャンプー、香り製品、清掃製品、洗濯製品、殺虫剤、空気「清浄剤」など、全てだ。全部集めて、捨てる。 もっと大事なのは、二度とこうした製品を買わないと誓うことだ。もちろん、それが長期的に健康を享受する唯一の方法である。 以上を実行した後、合成物質で汚染された身体の解毒を始めよう。様々な解毒製品を利用する。ゼオライト(沸石)、クロレラ・サプリメント、コリアンダー、スピルリナなど。そして大量に水を飲む。それと同時に、健康的な肝機能を支えるため、肝臓解毒ハーブを摂取する(私はwww.GHChealth.comのLivatrexを推薦する)。 二、三日もすれば、今まで日常的に身体に毒を盛っていた化学物質を身体が排除するため、化学物質の重荷は減り始める。6ヵ月もすれば、化学負荷は90%も減っているだろう。肝臓と腎臓への化学物質によるストレスが大幅に減り、ガンや神経障害の危険性を急激に減らすことにもなる。 時間とともに合成化学物質への被曝が急減し、健康状態は改善する。この15回シリーズで述べてきた他の自己治癒法と一緒に上記の行動を実施すれば、様々な変性疾患(ガン、肝臓病、アルツハイマーなど)の進行を遅らせるができ(止めることさえある)、大幅に健康を改善できるだろう。 以上転載終了。 なんだかすごいですね(@@;)! まあ、こういうことを知る前から、化粧水とか手作りにしてたんですが・・・(^^;)! 正解です。 あと、家の中にいるときは(いちお女性なのでw)、生理中は布ナプキン使用に換えています。 なんだか市販のケミカルナプキンだと、どうしてもかぶれるんですよ(><)。 一種のアレルギーなんだとは思うんですけど。 布ナプキンのほうが、確実に肌に優しいですね☆ 色々と改善の余地はありそうです。
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